病院の診察内容

一人で行動するのが不安なので、親に付き添ってもらいました。診察時も付き添いをお願いしました。 
自分の症状を親にも知っておいてもらいたいのと、先生の話の聞き漏れがあった場合親に確認できるからです。
前もって聞きたい内容、今の症状をメモしておいた物を持って行きます。
メモを見ながらだとあまり緊張せずに話せます。
 
診察内容
□作業するときや、友達と出かけるとき、終わりの時間を決める。
終わりの時間を決めとかないと、心が疲れるので終わったときドッと疲れが出る。

□「本は読まないの?」「(私)前は読んでたけどやる気がでなくて‥‥」「治療だと思って一時間読んでみな!」

抗うつ剤を飲み過ぎるとふにゃふにゃになっちゃう。 

□「(私)たまに孤独感が襲ってきます」「孤独を好む事も必要だよ」

□おしゃべりをする事によって、自分のことを考える時間を減らす。孤独感がなくなってよけいな考えが減る。

□自分を自分で誉める。

☆大事なこと3つ
①睡眠(寝すぎない、6・5時間が理想)
②食事(食欲)
③おしゃべり(1日1時間はしゃべる、電話がおすすめ(5分でもいいから友達に付き合ってもらう)

緊張が薬を飲むことによって10が3~4に減る。

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